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石原都政に疑問のみなさーん

今日は2月21日、まだすっきりしない日々です。25日に再度、浅野さん擁立市民集会が開かれます。会場の外に溢れるほどの人々が集まれば、きっと何かが変わるはず。

Photo_3   

沖縄名護の桜です。沖縄に基地は要らない。東京に石原はいらない。

浅野史郎さんへの思いを伝える集会は、以下のとおりです。

浅野史郎さんを東京都知事に出馬させる会からの呼びかけです。

2月25日(日)午後6時30分から8時
 八重洲富士屋ホテル 2階 (東京駅八重洲口 徒歩7分 旧都庁前)
 参加無料 どなたでもご参加いただけます
 「浅野史郎さんを東京都知事に出馬させる会」

東京を変えよう、決してあきらめない!

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コメント

 太田武二さん。黒田キショウ、じゃなくて、黒川紀章なのね。沖縄にいたら、そんな裏事情、工作があるかもしれないなんてことさえわからないわ。
 私が名前を間違えるぐらいだから、知る人ぞ、知る、の人で一般ピープルには有名じゃないんだね、きっと。

投稿: | 2007年2月23日 (金) 16時25分

真生さんのコメントに関連して、私の考えを書き込みます。
黒川紀章の立候補声明を最初に読んだのは、朝日新聞の22日夕刊だった。其の時に感じた第一印象は、石原当選に向けてのサイド支援ではないかというもの。何故そう感じたかというと、昨年の秋、千葉県大網白里町長選挙で、現職の金権批判をして私の友人が立候補した後で、古手の市議が追い討ち立候補をし、現職批判票を分散させて、現職当選を謀ったという政治の汚い現実があったからだ。そして、この間の朝日新聞の報道姿勢に私は、疑問を感じていたこともある。それは、浅野さんへの動きが高まって以降、朝日の報道は、その動きに水をさすばかりだった。逆に言えば、石原応援とも取れる記事もあった。石原に関わる巨大利権がある以上、マスコミを操る資本が石原三選で動くのは当然のこと。ということで、黒川立候補は、反石原運動の分裂策動であり、石原三選確実運動に他ならないというのが私の結論。それだけに、石原もういやネットとして、ここまで来たら吉永小百合さんとも言っていられないので、浅野史郎さんへの追い風となるような御万人の運動が求められていると思う。あさっての25日夜は、万難を排して八重洲の富士屋ホテルでの集会に参加する。皆さんもお誘い合わせの上ご参加を!

投稿: 太田武二 | 2007年2月23日 (金) 11時24分

黒田キショウさんという建築家が立候補したってテレビで言っていたけど、この人は応援しないの?この人じゃ、だめなの?

投稿: 石川真生 | 2007年2月23日 (金) 00時26分

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